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「おいしい韓国」って?

CJがお届けする本場の味

本物の韓国食材を日本へ

「おいしい韓国」は、韓国最大の食品メーカーCJがお届けする本格食材の合い言葉。
日本でも韓国料理が身近になった今だからこそ、家庭でもより本格的な韓国料理を―――。
そんな想いがこの言葉には込められています。
日本人の味覚や調理方法を考慮しながらも、厳選素材と製法にこだわって、
「韓国風」ではない“本場の味”をしっかりと守りました。
韓国で大切に受け継がれてきた食文化を、広く日本の皆さんにご紹介していきます。

第一弾は、本場韓国 焼肉のたれ!!

厳選素材を使用したこだわりの味

約2年の開発期間を経て生まれた「おいしい韓国」第一弾商品、「焼肉のたれ」。その味は、試行錯誤を重ねて生まれた自信作です。
韓国ではどちらかというとハッキリとしたインパクトのある味が好まれますが、日本では素材そのものの味を好む傾向が。だから甘さや辛さが強くなり過ぎないように、何度もテストが行なわれました。さらに材料は、韓国産の梨やコチュジャンなど本場韓国の厳選素材だけを使用。保存料、合成着色料、MSG(うま味調味料)は無添加です。

おいしさを守る製法と徹底した品質管理

「焼肉のたれ」が作られている韓国工場では、製造過程で自慢の味が変化してしまうのを防ぐため、たれが出来あがるとすばやくパックに詰め、冷却を徹底させながらその後の工程に進みます。さらに原料の搬入から製造までHACCP(※)承認の生産ラインとCJ独自の「安全ゲートプロセス」を取り入れ、衛生面でも安全性を確保しました。
こうして本場韓国で誕生した「焼肉のたれ」は、味と品質をしっかりと守り、日本へと運ばれます。

※HACCPとは国際的に認められている食品の衛生管理の方式です。原料の入荷から製造・出荷まですべての工程において、危害の発生を防止する重要管理点(CCP)を特定・監視し、不良製品の出荷を未然に防ぎます。

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